Apprentice 全力自己紹介~“出たがり系男子”成瀬編~

みなさん、初めまして。
今年の4月からINTILAQでインターンとして働かせていただいている、東北大学3年の成瀬佳吾と申します。
今回はINTILAQのブログ記事で、自己紹介の機会をいただいたので少しでも皆さんに僕のことを知ってもらえるように書いてみたいと思います。

“出たがり”すぎて、ごめんなさい…

まずは簡単な自己紹介から…

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名前:成瀬 佳吾(なるせ けいご)
生年月日:1996年4月25日(21歳)
大学:東北大学経済学部経営学科3年
サークル:スキューバダイビングサークル
趣味:読書(歴史小説など)・一人旅(主に国内)
最近の悩み:大学入学後から初対面の人に必ず実年齢より上に見られること。
好きな音楽:80-90年代の邦楽・洋楽
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まぁこんな細かい情報はおいおい話させていただくとして、今回の皆さんに覚えていただきたいのはただ一つ。
僕の性格を一言で表すとしたら、ずばり目立ちたがり屋だということです。
これまでの人生21年間を振り返っても、高校時代の生徒会長から、古くは小学校6年生の時の応援団長まで…前に出る機会が多かったです。
また、先日実家でたまたま幼稚園の卒業アルバムを見ていたら、僕の出たがりな性格のルーツが見つかりました。


んー…。クリスマスツリーを持って写真を撮るだけなのに、一人だけ持たずに頭の上に…。5歳の僕も必死ですね。笑
まぁ、こんな感じなので「でしゃばりすぎだろ」とか「目立とうとして話長すぎ」なんて言われたこともしばしば…。でも自覚はあるんです…出たがりすぎてすみません。

”出たがり系男子”、燃えてます!

こんな、目立ちたがり屋…というかもはや、ひたすらマイノリティを追求する、”あまのじゃく”な僕ですが、このINTILAQに入ったことに関しても、「周りの大学生と違うことが経験できると思ったから」というのが理由の一つでした。

そもそも、僕が最初にこのインターンに誘っていただいた時はまだ何をするインターンなのかも決まっていませんでした。
僕自身、これまですでに存在する組織の中で新しいプロジェクトを立てた経験はありましたが、まさに0から組織を作り出す経験はしたことがなかったので、
「まさに普段大学ではできないことをやるチャンスだ!この機会を逃す手はない…!」と思い、思い切って参画を決めたのです。

INTILAQには「おこす(=興す)人を増やす」というミッションがありますが、インターンは「おこす学生を増やす」ためにメンバー各個人が責任感をもって様々なことに奮闘中です。
僕自身、「おこす学生」を増やすプロジェクトの企画立案を進めていますが、ここでも出たがりな性格を発揮中です。どうしても自分が目立てるような企画になってしまい、社員さんたちから、「もう少し引っ込んでろ!」と言われる始末・・・。

しかし、”出たがり系”男子たるもの、この程度では引き下がりません。笑
僕が引っ込まなくても良いような企画に修正しつつ引き続き、進行中です…!
具体的な内容も説明……と行きたいのですが、「話が長い」と言われそうなのでまた次回。笑

何はともあれINTILAQ Apprenticeとしても、”出たがり系男子”らしく熱量高く、ガツガツ取り組んでいきたいと思っております!

 

最後まで読んでくださった皆さん、ありがとうございました!

こんな僕ですがこれからどうぞ、よろしくお願いいたします!

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