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2020.06.12

Withコロナ時代の外部人材活用方法~プロボノ/インターン/兼業・副業人材の違いを踏まえたプロジェクト推進を考える~DAY3

昨今、プロボノという社会との関わり方が出てきています。

企業として、プロボノを中心にインターンや兼業・副業など外部人材とのコラボレーションの肝を学ぶイベントを全3回で企画し、私共INTILAQが学んできたナレッジを共有します。

プロボノ (Pro bono)とは、職業上持っている知識やスキルを無償提供して社会貢献するボランティア活動全般を意味します。

新型コロナウィルスの影響で、世の中が大きく変化し、働き方にも大きな変革が起こっている今だからこそ、エリアを超えた外部人材とのコラボレーションを活用することで、企業のリソース不足の解消、外部の優秀な人材の確保を現実的に考えるチャンスです。

▶️DAY3イベント概要
withコロナ時代の外部人材活用方法
〜プロボノ/インターン/兼業・副業人材の違いを踏まえたプロジェクト推進を考える〜

日時:2020年6月12日(金)19:00-20:30@オンライン

対象:外部人材をうまく活用し、事業の新たなステージを作りたい企業・団体様

タイムスケジュール:
19:00- オープニング
19:05- プロボノご説明
19:20- エスカ様事業紹介
19:30- インターン/副業・兼業人材のコーディネート事例紹介
19:45- トークセッション(オンラインでの人材マネジメントアイディア事例など)
20:15- 詳細説明
20:30 終了

定員:100名

参加費:無料

参加方法:こちらより事前にzoomウェビナーのご登録をお願いいたします。
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_L3-HvRLPQd6LMB0HeNGlKA

▶️登壇者情報
DAY3ゲスト

・山内 亮太 様
株式会社ESCCA 代表取締役
1999年ソニー株式会社入社、以降、テレビの商品企画とマーケティングに10年間従事。
2009年11月よりNPO法人ETICに参画。社会起業家の潜在層の発掘、教育に関わる事業の立ち上げを行い、震災後の2011年6月より右腕派遣プログラムのコーディネーター(南三陸担当)として4年間継続して関わってきた。
2015年7月より南三陸に拠点を移し、株式会社ESCCA代表取締役として、地域おこし協力隊を活用した起業家の誘致と育成を行うNext Commons Lab南三陸を立ち上げた。
現在、南三陸町にて創業支援プログラム「Sessions」、コワーキングスペースの運営、復興・創生インターンシップ南三陸事務局、被災地における土地活用促進等モデル調査、地域公共交通網形成計画推進業務を担うなど、未来のまちづくりに向けた様々な活動を展開している。

・鈴木 麻友 様
株式会社ESCCA・事業コーディネーター
神奈川県出身。新興国のインフラ整備に関心を持ち、2013年株式会社東芝に入社、交通部門でセールスエンジニアとして勤務。次第に、人口減少・高齢化が進む地域でのまちづくりに可能性を感じるようになり、2017年株式会社ESCCAに入社。南三陸町にて、創業支援プログラムや地元企業の課題解決インターンシップの事務局などを務める。
趣味はスポーツ全般(近年はマラソン)、人の関心がどこにあるか探ること。

【主催】東北経済産業局
※本事業は、令和2年度東日本大震災被災地域中小企業等人材確保支援事業(被災地企業に対するプロボノ派遣事業)として実施されます。

【企画運営/事務局】一般社団法人IMPACT Foundation Japan

【お問い合わせ先】
一般社団法人IMPACT Foundation Japan
担当:本多・富樫
連絡先:info@intilaq.jp

開催日 2020年06月12日(金)

申し込み締め切り

06月12日(金)